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町の紹介


丹波高原文化の郷

京丹波町は平成17年10月11日、丹波町・瑞穂町・和知町が合併して誕生したまち。京都府のほぼ中央部、丹波高原に広がる自然豊かな農山村です。町全体の約83%を森林が占め、この間を縫って田園が広がっています。

古くから丹後・山陰街道を結ぶ交通の要衝として栄え、現在も京都縦貫自動車道やJR山陰本線をはじめ国道9号、27号、173号などが交わり、京阪神など大都市圏へ約1時間で移動できるなど、交通環境に恵まれています。

京丹波町の主要産業は農林業。コメのほか、丹波地域特有の自然を生かし、丹波マツタケ、丹波クリ、丹波黒大豆、丹波大納言小豆など全国に名高い丹波ブランド産品の主産地です。このほかにも、みず菜、伏見とうがらしなどのブランド京野菜が生産され、丹波高原の気候風土を生かし、多くの人びとの手によって創り上げられた食材が豊富。そんなまちです。

京丹波町ホームページ

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