食材の宝庫、丹波高原の味覚を京丹波で味わう

昔ながらの郷土食から創作スイーツまで、町内の生産者が京丹波ならではの商品を続々と生み出しています。

京都縦貫自動車道に平成27年にオープンにした「味夢の里」をはじめとした4つの道の駅、町内の販売店等では、地元産野菜の直売ほか、乳製品や黒豆や丹波大納言小豆を使ったスイーツ、畜産加工品等、京丹波町自慢の食材を使ったさまざまな特産品を販売しています。

道の駅「和」でおみやげ選び

また、9月下旬頃からは枝豆の直売所が町内各地に設けられ「黒豆の枝豆街道」としてにぎわいます。

秋の風物詩「黒豆の枝豆街道」